海をイメージしたカジュアルで親しみやすい雰囲気のクリニックです。陽光が照らす濃い茶系のフローリングにシックな椅子でまとめられた待合室はリゾート的な雰囲気でリラックスできます。白を基調に鮮やかなブルーの柱がアクセントになっている診療室も、広々とした快適な空間になっています。 

既存テナント
30坪
ビル1F
事務所
仕様

 カラフルなエントランスが目を引く、親しみやすい雰囲気のクリニックです。北欧モダンの雰囲気のウッドカウンターと観葉植物が待合室の空気を和らげます。診療スペースはアイボリーとホワイトでまとめられ、エレガントな空間になっています。 

既存テナント
30坪
ビル1F
事務所
仕様

 大理石を使った豪華な雰囲気のデンタルオフィスです。待合室はジュエリーショップのようなカウンターと濃い色を用いた大人っぽいイメージです。診療室内はアダルトな雰囲気から一転し、白を基調とした機能的、かつ開放感溢れる空間になっています。 

既存テナント
18.6坪
ビル1F
スケルトン
仕様

この地域では、初めてともいえる1Fで開業された例です。地域的にもエレガント志向な地域のため、フロントから診療室にかけてまるで美容院かエステのたたずまいをもたせました。診療室は、完全動線分離パターンをとり、特徴あるところは、一番奥にケアルームを設けているところでしょうか。その部屋にはドレッサーが設置されており診療後のお化粧直しもゆっくりとしていただけるよう配慮しました。

新築テナント
29.3坪
ビル1F
スケルトン
仕様

地元出身の院長先生が駅のホームからよく見えるビルの7Fにオープンした診療室です。外部に面した大きなガラスによりテナントからの眺めが非常によく、そんな事を意識してデザインさせていただいた診療室です。受付、待合室にかけてガラスのパーテーションで仕切られ、診療室は、矯正の模型等を収納するキャビネットで効率良く仕切られています。

新築テナント
23.8坪
ビル7F
スケルトン
仕様

約18坪の旧診療室から約27坪の新診療室への移転の計画です。たまたま隣に移転のため、休まずに移転できるスケジュールとしました。移転に踏み切った理由としては、『手狭になってきた診療室、コンピューター化を要求された時代、患者さんのニーズに答えられる診療室』このことを満足するには、移転せざるをえませんでした。

既存テナント
フロア内移転
25.8坪
ビル2F
スケルトン
仕様

築30年のテナントビルが八百屋さん、お惣菜屋さんを経て、とてもきれいな歯科医院になりました。立地はとても良く、隣に朝霞、志木方面へ向かうバスターミナルがあり人の流れが絶えない場所です。そんな注目度の高い環境を意識して、工事着工から歯科医院オープンをあえてださず、通りがかりの人達に『なにが、できるのかな?』とつねに疑問をもってもらい、歯科医院であった驚きをコンセプトに工事を進めて行きました。どんなに古い、汚いテナントでも、こんなにきれいになる代表例です。

既存テナント
29.8坪
ビル1F
スケルトン
仕様

改装でここまで洒落た空間が
できるという施工例です。
治療が終わってもゆっくりして
いたい歯科医院です。

改装
18.18坪
自宅

海の好きなドクターの希望を生かし
ハワイの風が吹き抜けるような
明るく心地よい空間にしました。

新築
29.09坪
マンション2F
スケルトン
仕様

アルミ素材の受付がシャープさをだし
フロストガラスのパーティションが
静かなやさしい光をつくりだしている
オシャレなデンタルオフィスです。

新築
18.48坪
マンション1F
事務所
仕様

透光性のある軽い素材の
ポリカーボネイトを大きく使って
光を柔らかくとり入れ、
ガラスのパーティションで明るい
親しみやすい診療室に仕上げました。

新築
18.48坪
マンション1F
スケルトン
仕様